ヴァーチェ マルラオイル

私がコスメの記事書くのって珍しいんだけど。
ネットでチェックしているくみんちゅさんの投稿で発見したマルラオイルのご紹介。

南アフリカの厳しい気候の中で育つ,生命力の高い”マルラ”の木の実から採れる希少な美容オイルで、最先端のエイジングケアを。
洗顔後の保湿ケアにはいろいろなオーガニックオイルを試してきましたが、私は浸透力・抗酸化力が抜群に高い「マルラオイル」に行き着きました。
髪も肌もボディも、これ1つでじゅうぶんなめらかになるので、ずっと愛用しています。
マルラオイル の抗酸化力はオリーブオイルの10倍。乾燥の気になる季節には最高のオイルです。私は、お風呂上がりにマルラオイルを素肌にしっかり浸透させてから、顔のリンパにそって1分マッサージ。
夜のスキンケアはマルラオイル と化粧水だけです。

一回の使用量は数滴でしっかり顔全体に伸びるから、いろんな美容グッズを買うよりもずっと経済的です。

美容オイル、使い方を間違えるとシミに?

私、これまでスキンケアには美容オイル使ったことありませんでした。
使い方わからないまま使ったら、お肌に良くない気がして使うのが怖かったりで。

美容オイルは、下手したら油焼けしてシミになるとかって聞いたことがあったから、朝晩で使い分けることもなんとなく面倒だった私は遠ざけてました。

 

油焼けとは?

油焼けとは、肌についた油分が太陽の紫外線を受けて酸化して、それによって肌がくすんだり、色素沈着を起こす現象のことを言います。参加しやすいオイルほどそのリスクは高まります。

 

油焼けしやすいオイル=より酸化しやすいオイル

これは、

  • グレープシードオイル
  • ローズウッドオイル
  • 馬油
  • 亜麻仁油(フラックスシードオイル)

・・・などがあります。
これらは朝・日中のケアには使用せず、夜のみのケアに使うのがおすすめ。

 

日焼け止めとしても使えるオイル

酸化しにくいオイルを指しますが

  • オリーブオイル
  • ホホバオイル
  • ココナッツオイル
  • 椿油
  • アルガンオイル

・・・などがあり、ココナッツオイルやホホバオイルは特に、日焼け止めの効果が高いことで知られているので、これらを日中に代用してもいいようです。

 

市販の日焼け止めは、なかなか肌に合うものを見つけられないという方もいるでしょう。そんな方は、これらのオイルを化粧下地のように使って、それからメイクをして出かけるという方法もできます。

 

マルラオイルの使い方

オイルの使い方って詳しくないんだけど、このマルラオイルは、くみんちゅさんのアメブロの方で知りました。


初回は、とてもお買得に購入できるキャンペーンもあるので、ぜひ試してみる価値はあると思います。

ズボラな私は、お風呂上がりに化粧水とオイルを混ぜてお肌に丁寧になじませていきます。
冬場が一番実感在りましたが、翌朝のうるおいはぜんぜん違いました。

朝も夜も使ってますが、1瓶が終わるころ、お肌がすこーし明るくなったような気もします。

40を前に、ケアもしていかなきゃとおもっていた矢先のマルラオイルとの出会いだったんですが、これはリピート決定です♪

 

美容オイルに興味がある方は試してみてもいいと思います!
個人的には、おすすめです!!